FAQよくある質問
カナダ渡航について
Q.
留学したいのですが、英語が全くできません。それでも大丈夫でしょうか?
A.
もちろん問題ありません!英語ができない人が通うところが語学学校です。
やる気さえあれば、出発時の英語力が全くなくても短期間で上達も夢ではありません。語学学校に通う人はみんな「英語を学びたい」人たちですから、恥ずかしがらずに積極的に授業に参加していきましょう!
Q.
留学かワーキングホリデーでカナダに行きたいのですが、その違いは?
A.
ワーキングホリデーはご自身のプランによって、一定期間学校に通ったり、アルバイトをしたりできる自由なビザです。留学は、学校に通って語学を学んだり、語学+αを求める人に最適です。個人のプランによって様々ですが、どちらも全く違ったカナダ生活です。どちらがいいか迷ったら、まずはご相談ください。具体的なビジョンが見えてくるようアドバイスいたします。
Q.
お金をかけずにカナダに長期滞在する方法はありますか?
A.
ワーキングホリデーですと、一年間の間はアルバイトができますので、出費を抑えることができるでしょう。また、語学留学の場合は、長期でお申し込みをすると割引のある学校も多くあります。ワーキングホリデーの場合でも、ご自身の英語力により学校に通う場合もあると思います。各学校の割引情報から、おおまかな滞在プランのご相談も受けつけていますので、お気軽にお問い合わせください。
Q.
いつから準備を始めたらいいのでしょう?
A.
「カナダに行きたい!」と思ったら、まずはお問い合わせください。一緒に準備し、プランを立てていきましょう。資金の準備はあらかじめ予定を立てておいてください。
Q.
一年滞在の予定ですが、まだはっきりしていないので、片道だけ買おうと思うのですが、大丈夫ですか?
A.
基本的にはカナダ入国時に帰りの航空券を持っているほうがよいでしょう。帰りの航空券を持っていないと、入国審査で入国を拒否される危険性が高くなります。帰りの航空券がない場合、滞在に必要な費用及び帰りの航空券を購入できるだけの預金があることを証明する必要が出てくることが多いので注意してくださいね。
Q.
最初はホームステイをしようと思うのですが、どうやってきめたらいいのか分かりません。
A.
CLDではホームステイのご紹介も承っております。ホームステイをご希望の場合はまずご連絡ください。CLDの申込用紙にはいろいろな希望を書き込むスペースがありますので、より希望に近いステイ先を見つけられますよ。CLDのホームステイサービスの特徴はウェブサイト内、サービス案内、Stay, ホームステイにてご確認ください。
Q.
なにか持っていったほうがいいものとかありますか?
A.
トロントは意外と便利なところです。日本人コミュニティはそんなに大きくないとはいえ、コリアン、チャイニーズが多く、日本食などは比較的ラクに入手できますので、食品についてはさほど心配はないでしょう。あえて言うなら、自分に合った常備薬といったところでしょうか?具合が悪くなったときに、慣れない英語で薬剤師と話したり、薬の注意書きなどを読みながら自分に合った薬を選ぶのは困難なものですし痛み止めなどは日本のものと比べかなり強めです。またトロントでは夏の室内、地下鉄内などはかなり冷房が効いています(効きすぎ?)のでそんなときやちょっとした雨に降られたときのためにナイロン製(ウォータープルーフ)のはおりものがあると、意外と便利ですよ。また、冬場にご到着予定の方は是非ご相談ください。特に寒さが不安な方は、携帯用使い捨てカイロなどがあれば心強いかもしれません。
Q.
カナダに到着後どんな手続きが必要ですか?またそれは必ず必要なものなのでしょうか?
A.
カナダに到着後、必要な手続きでその代表的なものが在留届です。在留届は3ヶ月以上外国に滞在する人に義務付けられており、滞在地で万が一事故や事件、または天災に巻き込まれたときなどの緊急時の連絡手段として非常に大切です。またパスポートの切り替えやカナダでの免許証の申請、その他各所証明書を発行する場合にも用いられますので、是非手続きを完了してください。インターネットでも簡単にできます。また、ワーキングホリデー・ビザを所有されている方は、実際に就労されるまでにSIN(Social Insurance Number)の取得が必要になります。申請方法のご案内をご希望の方はCLDまでご相談ください。
Q.
現地で学校を決めるのと、日本から学校を決めておくのとどっちがいいですか?
A.
お勧めは現地で学校を決めることです。スケジュールの都合上、現地入りしてすぐに勉強を始めたい場合は別ですが、スケジュールに余裕があるときはまずは現地入りして、トライアルレッスンを受けてみることをお勧めします。トライアルレッスンとは実際に希望する学校の授業に参加して、内容や学校、クラスの雰囲気を体験することです。自分の目で学校を確かめてから選べるので、より自分に合った学校が選べますよ。
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留学
Q.
語学学校に日本人が多いと良くないのですか?
A.
そんなことはありません。英語環境を自分で作っていくことは英語上達のために大切なことですが、日本人が多い学校というのは、日本人のニーズに合っているということです。日本人の苦手な発音や、消極的な授業態度を講師が理解していることにより、細かいところまで気をつけてくれたりします。また、日本人同士でカナダでの生活に必要な情報交換をできる点も大きなメリットでしょう。日本人が多いかどうかということよりも、積極的に授業に参加することで英語上達への近道が開けます。
Q.
語学学校のクラスは少人数でないと英語は上達しないのでしょうか?
A.
どのようなコースを選択するかにもよりますが、大抵の場合はそれほど大きな問題ではありません。大切なのはあなたのやる気です。お金を払って授業に出るのですから、積極的に発言をして、最大限に授業を楽しんでください。
Q.
カナダで語学学校に通いたいけど、学生ビザは必ず申請しなければならないの?
A.
カナダでの語学学校に通う期間が6ヶ月以内の場合などは必ずしも学生ビザは必要ありません。観光ビザやワーキングホリデービザでも6ヶ月以内であれば学校に通うことができます。
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ワーキングホリデー
Q.
ワーキングホリデーでカナダに行こうと思っていますが、全く英語ができません。それでも働けるのでしょうか。
A.
職種によっても英語が必ず必要な場合と、そうではない場合があります。一般的にワーキングホリデーの方は、お仕事を始められる前に1ヶ月から4ヶ月ほど語学学校に通われることが多いです。
Q.
ワーキングホリデーではどんな仕事がありますか?
A.
日本食レストランやカフェを始めとする飲食業、衣類や靴、お土産などの販売業、ベビーシッティング、またその方の英語力と日本での経験によってはオフィスワークなどを見つけることも可能です。せっかくですから英語を使って仕事ができるように、英語の勉強やレジュメの準備もしっかりしておきたいですね!
Q.
ワーホリ保険は高いので迷っているのですが、現地でなにか保険に入ることは出来ますか?
A.
ワーホリ保険は所有物に対する補償が含まれていたり病気などに対する補償が厚い分、保険料が高くなっています。そこまでの補償は必要が無くて、でも何も入っていないのは不安という方には現地の緊急医療保険をお勧めします。学生プラン、ビジタープラン共月額$50程度から加入することができます。CLDでは保険の紹介も承っておりますのでお気軽にご連絡ください。
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大学・カレッジ進学
Q.
カナダでカレッジか大学に行きたいのですが、英語が全くできません。
A.
カナダでのカレッジや大学進学には、英語力を証明する必要があります。焦らず、まずは語学学習から入りましょう。
Q.
自分の勉強したい分野について、どの学校を選んだらいいのかわかりません。
A.
どんな学校にどんなコースがあるのかがよくわからない。そういった悩みをよく聞きます。まずは、CLDのスタッフにあなたが興味のあることや夢などをお聞かせください。今までも多くの留学生の進学サポートをしてきましたので安心ですよ!
Q.
進学のための英語学習をしてきましたが、大学の入学手続きの方法がわかりません。
A.
大学やカレッジ進学の手続きはさまざまな情報を入力するため、失敗せずにスムーズにできるかどうか不安ですね。特に期間が決まっているので、一度失敗してしまうと入学時期を逃してしまうことになります。そうなると、全ての予定が狂ってしまいますね。そうならないようCLDのカレッジ・大学入学手続きサポートは、スタッフが入学希望者と相談しながら進めていくので安心です。進学手続き以外に関しても不安があれば、まずはご相談ください。
Q.
大学やカレッジへの入学は難しいのでしょうか。
A.
カナダの大学やカレッジに入学するためには、TOEFLなどによって英語力を証明する必要があります。しかし、各大学やカレッジの定めたスコアさえ獲得してしまえば、入学自体はそれほど難しくはありません。
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