

- CLDのビザ・サポート
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カナダに滞在するビザには、1、観光ビザ、2、就学ビザ、3、ワーキングホリデービザ、4、就労ビザなどがあり、滞在希望者の目的や滞在期間などによってそれぞれ異なったビザを申請することが必要です。日本で申請したビザはカナダで延長したり、また種類を変えることも可能です。CLDでは、ただ事務的にビザ申請を代行するのではなく、申請者本人がその内容を把握できるよう、しっかりとコミュニケーションを取りながら、最適のアドバイスをさせていただいています。CLDのスタッフは、これまでに留学生のビザ申請、延長のサポートを通じて移民局とお話をする機会も多くありました。その豊富な経験を生かし、初回申請、延長を問わず、必要書類の準備から申請まで丁寧にお手伝いいたします。ビザ申請に関するアドバイスは無料ですが、就学ビザの申請、延長の場合は学費が別途必要になります。また、カナダの移民局が指定する申請料金も必ず申請者本人がご負担ください。
ビザの審査には時間がかかりますので、現在のビザの有効期限が切れる、最低2ヶ月前には新しいビザを申請することをお勧めします。カウンセリングの上、CLDが、追加書類提出が効果的と判断した場合は、その都度アドバイスさせていただきます。まずはお気軽にお問い合わせください。
- ワーキングホリデービザ
- ワーキングホリデービザは、1年以内カナダに滞在でき、カナダの文化や生活に触れ、人々と交流を深めることを目的としたビザで、その滞在費用をサポートするために就労することも可能です。応募要項や応募基準の詳細に関しましてはカナダ大使館ウェブサイトをご確認下さい。また、その年度の募集人数に達した時点で受付は締め切られますので、十分ご注意下さい。なお、6ヶ月以内であれば、このビザで就学することも可能です。
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- A:日本国内でのワーキングホリデービザ申請
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詳細は、カナダ大使館ウェブサイトをご参照ください。
http://www.canadanet.or.jp/index.html
- B:ワーキングホリデーにてカナダに渡航後のビザ申請
- 1、ワーキングホリデービザから観光ビザに切り替えて
申請する場合
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必要書類
申請用紙(すべて記入のこと)
パスポートのコピー
現在のビザのコピー
英文の残高証明書
申請費用($75)の領収書
帰国用の航空券のコピーを追加した方が効果的な場合もあります。
- 2、ワーキングホリデービザから就学ビザへ切り替えて
申請する場合
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必要書類
申請用紙(すべて記入のこと)
パスポートのコピー
現在のビザのコピー
英文の残高証明書
申請費用($125)のMoney Order
通学予定の学校からの入学許可証(学費の納入が必要)のコピー
- 3、ワーキングポリデービザから就労ビザへ切り替えて
申請する場合
- 就労ビザのページをご参照ください
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